ランニングの道すがら(健康を気遣っているわけではないです・・)七つ葉のクローバーを見つけたので持ち帰って講談社の昆虫図鑑で押し花にした。
出会う確率は2億5千万分の1、
花言葉は「無限の幸福」らしい。


今月は2度も鳥の糞の直撃を体に受けた。
すると、なにかいいことが起こる前ぶれだとだれかがいった。
戦後80年という節目の年ということで太平洋戦争の惨劇を伝えるテレビ番組を近頃たびたび目にする。
金曜日の夕暮れコヤツのリードとお散歩バッグを公園の桜の木の近くのフェンスにちょいと括り付け、隣接するドラッグストアで晩酌用の缶ビールを買う。週末なのでいつもより1本多めに買った。
桜の木の下に戻ると、またか。よく出ますな。健康的でよろしい。お散歩バッグがまた重くなる。
しっぽを振って嬉しそうですな。幸せな犬生でしょうか。
地球がある天の川銀河の直径は約10万光年だそうで、そんな銀河がこの宇宙には2兆個もあることがわかってきたらしい。
研究者のみなさん ホントウデスカ?
宇宙誕生から今日までを大谷翔平の特大ホームランの飛距離の年表にすると、戦後80年は0.0008mmになるようだ。
人の一生などあっという間もない、のかな?
さあそんなことより、早く帰ってコヤツにおやつをあげたら、風呂に入ってプルタブを起こそう。